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※Version 6.00より、1つのインストーラーで"Standardエディション","Liteエディション"をインストール頂けます。今まで通りお使いのID、パスワードにてダウンロード頂けます。
最新 Version
| [DT10 Ver6.11] 日本語版 | ≫ダウンロード | 57.3 MByte | 2012/04/13 |
|---|---|---|---|
| [DT10 Ver6.02] 英語版 | ≫ダウンロード | 56.5 MByte | 2012/01/13 |
インストールの手順はこちらから。
変更履歴
主な変更点 (V6.10 ⇒ V6.11)
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V6.02 ⇒ V6.10)
- [機能向上]マルチウェーブスコープの変数項目(Var)を10個に増やしました。
- [機能向上]環境設定ダイアログのデザインを変更しました。
- [機能向上]Ethernet接続やUART接続でDynamicTracerを使用しないでデータ取得を行える接続モードを
追加しました。(Standard Editionのみ対応) - [New]文字コード設定機能を追加しました。
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V6.01 ⇒ V6.02)
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V6.00 ⇒ V6.01)
- [機能向上]時間詳細レポートのソート処理にかかる時間を改善しました。
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V5.20 ⇒ V6.00)
- [New] リアルタイムカバレッジ機能を追加しました。
テストレポートを取得中にC0カバレッジ率をリアルタイムに確認できます。また、同時にカバレッジ
レポート自体に対する機能強化も行いました。未通過テストポイントの一覧が表示する機能やカバ
レッジ率によって項目の背景色を色分けする機能を追加しました。 - [New] マルチコア対応を行いました。
最大4コアのマルチコアターゲットの動きをトレースすることが可能になりました。コア毎のテストレポー
トを表示出来たり、コア毎のCPU負荷率をパフォーマンスモニタで確認することができます。 - [New] DT10アプリケーションの動作環境で64bitOSにも対応しました。
- [New] フローティングライセンスに対応しました。
- [New] マルチエディション構成を変更しました。
Entryエディションを廃止しました。また、Freeエディションはファイル数上限を廃止し、解析メニューに
制限を付加しました。 - [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V5.11 ⇒ V5.20)
- [New] 重複レポートデータ破棄機能の名称を「ワンタイムトレースモード」に変更しました。
- [New] ワンタイムトレースモードに2つのオプションを追加しました。
「テストレポートセーブオプション(指定したテストポイント通過時、直前のレポートを別ファイルに保存す
る機能)」と、「リスタートオプション(指定テストポイント通過時、ワンタイムトレースをリスタートする機
能)」です。 - [New] 解析範囲指定の仕様変更しました。
「レポートNo.」および「実行時間」で範囲指定する際に、終了値をテストレポート末尾以上の値を入力
できるようになりました。 - [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V5.10 ⇒ V5.11)
- [New] テストレポートリストのウィンドウタイトルにテスト項目名の表示するように対応しました。
- [New] バッファフル発生時に、レポートデータファイルが切り替わらないように変更しました。
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V5.01 ⇒ V5.10)
- [New] マルチウェーブスコープで変数内のビットを指定して表示させる機能を追加しました。
変数にビットフィールド定義をしている場合、各ビットの遷移を確認するのに便利です。 - [New] 重複レポートデータ破棄機能を追加しました。
レポート取得時に1度通過したレポートデータを破棄します。C0カバレッジ測定を目的としたレポート
取得の場合、そのデータ量を削減できます。 - [New] フォルダビュー/モジュールビューからテストレポートデータの上方検索機能を追加しました。
- [機能向上]DTDiffの差分取得制度を向上させました。
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V5.00 ⇒ V5.01)
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V4.11 ⇒ V5.00)
- [New] Javaソースコードに対応しました。
- [New] SDインターフェースに対応しました。
- [New] 変数値書き換え機能を追加しました。
テストレポート取得時に指定した変数の値を書き換え、挙動の変化を確認できるようになりました。
ターゲットプログラムを変更することなく、挙動の変化を評価することができます。 - [機能向上] 関数トレースレポートの解析範囲が、データ量は2,097,152 件、時間で24 日間(=2073600 秒)
になりました。 - [機能向上] フィルタ設定を行い、表示させているテストレポートデータのみを関数トレースに表示させる
ことが可能になりました。 - [機能向上] イベント定義のインポート・エスクポートが可能になりました。
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V4.10 ⇒ V4.11)
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V4.01 ⇒ V4.10)
- [New] テストレポートのトリミング機能を追加しました。
トリミング機能により、テストレポートの必要箇所のみを取り出し、別のテストレポートとして使用
することが可能になりした。 - [New] リアルタイムでレポート解析を行う機能を追加しました。
レポート取得中に、レポート解析を行い、カバレッジレポート・実行時間レポート・周期時間レポートを
表示させることが可能になりました。 - [New] 実行回数レポートを追加しました。
- [機能向上] DTAdvisor機能を強化しました。
DTAdvisorで、フォルダビュー・モジュールビュー・ダイナミックモジュールビューの強化、
関数実行状況表示の強化、ステップトレーサーの強化、環境設定ダイアログの強化を行いました。
また、関数実績表機能を追加しました。 - [機能向上] プロパティエディタの強化を行いました。
関数プロパティ・ステッププロパティにインターフェースタブを追加しました。
また、変数プロパティに指定に変数を指定する機能・入出力属性・Range項目を追加しました。 - [機能向上] 各種レポートの強化を行いました。
カバレッジレポートに、通過テストポイントの一括無効機能を追加しました。
周期時間レポートに「Typ余裕度」項目を追加しました。
関数トレースにイベントトリガーによるタスク解析モードを追加しました。 - [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V4.00 ⇒ V4.01)
- [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (V3.21 ⇒ V4.00)
- [New] DTAdvisor機能を追加しました。
関数の親子関係をまとめて監視することで、プログラムが正常な経路を通り実行されているのか、
異常な経路を通っているのかを判定する機能を追加しました。 - [New] C1カバレッジ機能を追加しました。
各分岐における実行ルートの網羅率を表すC1カバレッジに対応しました。 - [New] 合算レポート機能を追加しました。
同一プロファイル内の複数のテストレポートに対して、ユーザー指定のものを併せて解析し、
その結果をカバレッジ・実行時間・周期時間レポートに出力する機能を追加しました。 - [New] テストレポートからフィルタ設定や色分け設定ができる機能を追加しました。
テストレポートビュー上から、選択した項目の文字列や、値を非表示にしたり、色分けする機能を
追加しました。これらの機能によりテストレポートビューを見やすくカスタマイズすることができます。 - [New] テストレポートに検索機能を追加しました。
テストレポートビューからテストレポート内を検索できる機能を追加しました。
「ソースファイル名」「関数名」「ステップ」「モジュール名」などの項目を検索できます。 - [機能向上] DTMerge機能の強化をしました。
DTMergeは、DTプロジェクトとソースコードのテストポイント情報の整合性をはかる機能です。
今回の変更で、テストポイントを抜いた状態最新のソースに対して、すべてのテストポイントの
以前入力したプロパティ情報をいつでも戻すことが可能になりました。 - [機能向上] ツールバーを改善しました。
使用頻度の高い機能をピックアップし、ツールバーに配置しました。 - [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
